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 簡易気象観測ポールの設計及び建設工事

 簡易気象観測ポールは、機材を軽量化し、人肩での建設を可能にしました。運搬が困難な、山奥での気象観測に適しています。ヘリ運搬などに比べて、低コストで建設可能です。(3mのポールを4本繋いでいます。)


図1 高さ12mの簡易風況ポールの建設事例


図2 風向風速計(センサー)

図3 日射計(センサー)

図4 データロガー

お問合せ:
九州電技開発株式会社
架空保全技術部
TEL:092-533-5186

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